宇美町の女性税理士・世利です

で、どう違うの? と改めてネットで検索した結果、
・明確な違いは無し
・お役所等に関連するなら、テレワーク(こちらが広義?)
・クリエイティブ関係なら、リモートワーク(オシャレな意識高い系?)
使う業種によって使い分けがあるようですから、
とりあえず「テレワーク」で。

では、士業にとってのテレワークはどうでしょう?
顧問先との打ち合わせ、私はやはり、
直接お会いするのが一番で、それが無理ならメールで、と思っています。

私が考える税理士業務の第一義は、
利益が出るなら節税を!赤字になるなら応援団!

面談打ち合わせだと、相手の表情、ちょっとした間のあきかた、仕草、
からさまざまな読み取りができます。
この点、以前スカイプを使ったりしていましたが、やはり劣ります。
そしてもしお会いできないならメール。
このほうが、相手が冷静かつ客観的になれ、記録も残ります。

でも、SF映画のように、まさにそこにいるような感じなら……。
イヤ、そんな時代に税金ってあるかしら?
無い!!!に一票。

 

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