宇美町の女性税理士・世利です――

誰かに感謝の贈り物をしたい!と思ったときの順番。
あくまで私の考えですが、まずは「気にかける」
相手を気にして見ていれば、相手が喜ぶもの・こと、がわかります。
そして「手をかける」
品物ひとつでも、おざなりではなく、しっかり考えれば、
良いアイデアがわいてきます。
足を使えばそのモノにめぐりあいます。
(ネットでも時間をかければ、同じようにめぐりあいます)
押し付けがましくなければ、ハンドメイドならまさしく「手をかける」
そして最後が「お金をかける」
自分の状況が許す限り、潔く。
当初予算の一割増しくらいになると、ちょうど良いと思います。

夫婦でも家族でも、言葉だけではなかなか足りなくて。
気と手とお金を惜しまずに、相手に感謝を伝える贈り物。
クリスマスには、あちらこちらで、きっと素敵な贈り物が……。

 

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