福岡:宇美町の女性税理士・世利です――

そしてビート板キック。
当たり前ですが、これもまともにはできません。
でもまあ、クロールキックの両足そろえのようなものですから、
(正しくは、異なるそうです)
まったく無理!ということは、ありませんでした。
問題は、いつもそうですが無駄に力がはいってしまうこと。
慣れればなんとかなりそう!
平泳ぎキックのように、まったく進まない、
ということもありませんでした。

やはりさんざん苦労したクロールキックで、
〔太ももから打つ〕が一応できていたのが良かったと思います。

 

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