福岡市の税理士・世利です――

[4泳法Again]
カナヅチから4泳法へ・その14

水慣れはある程度できたとして、クロールの難関は、
①キック ②息継ぎ
もちろん、ストロークも姿勢も柔軟さや筋力も、
大切なこと、必要なこと、が多々ありますが、
泳げるように!でまずはキックと息継ぎ。
選手は別でしょうが、私のような、
スイマーって言えるかな?というレベルでは、
キックが推進力にはなかなかならないと思います。
それよりも、キックは姿勢を保つため、
変なキックを打って抵抗を増やさないために大切だと思います。

そして何よりも、太ももから打つキックが一応出来れば、
バタフライが泳げます!
溺れてるの?というバタフライではなく、
パワーはなくても、息継ぎシッカリ出来ています!のバタフライ。

さて、キックの練習。
最初にレッスンでしたのは壁キックでした。
これ、ま~ったく出来ず。
あとになって知りましたが、これで姿勢を保つのは、
かなり難易度が高いのです。
……あとになって解った、知った、はやまほどあります。

 

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