福岡市の税理士・世利です――

少しずつ長い時間走るようになりましたが、
(現在は、超超ゆっくりなら二時間は走れます)
最初のころ、二十分が壁でした。

二十分までがきつくて「やめたいやめたい、止まりたい」
二十分の壁!

「あらっ、どこかで聞いたことがある」
水泳でよく聞きました。
ゆっくり長く泳ぐとき、二十分を過ぎるとラクになる。
いくらでも泳げるような気になる。
……私はそうはなかなか、でしたが……

現在は二十分は壁ではなく、必ずきつくなるのが五十分。
五十分の壁!

そして一時間過ぎると、いくらでも走れるような気になります。
……あくまで”気”になるだけです……

生理学的には、何かハッキリ理由があるのかもしれません。
いまはさすがに壁にもなれましたので、
「これを過ぎれば大丈夫! 大丈夫!」
と思えるようになりました。

何て偉大な進歩!

 

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