福岡市の税理士・世利です――

呼吸につぐ、思いがけない苦難。
それは〔腕の重さ〕でした。

腕をブンブン振るなんてことは、大人ですからありません。
ウオーキングでしっかり振っていたつもりでしたが、
それは単なる”つもり”

一応、肘を直角くらいにして(これも、つもり?)
振っていましたが、なんと脚より先に、腕が疲れてしまいます。

「重い! 腕ってこんなに重いの?」

自分の腕の重さに負けるという不甲斐なさ。
たぶん、肩甲骨の動きなども、
今よりもっとできていなかったのだと思います。

ちゃんと振れていないので、なおさら重く感じたようです。
なんにつけても柔軟さ、
つまりストレッチが大切なんだと知りました。

 

                       (続く)

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