福岡市の税理士・世利です――

[クロール息継ぎとキック:終]

何度やっても息継ぎが出来なかったとき、練習も億劫でした。
そういうときには、気分転換!

ネットで探せば、クロールの”ドリル”がいろいろ見つかります。
例えば片腕だけで泳ぐドリル、例えば手を拳にして泳ぐドリル。

こういうドリルは、何メートルかやって立つ。
コースの途中で立っても当たり前ですから、周囲の目も気になりません。
ビート板キックなら、疲れますが、泳ぐ、進む、も実感できます。

基礎を大切に、地道な練習をコツコツコツコツ。
全体に少しずつ進歩して、必ず出来る日がやってくると思います。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。