福岡市の税理士・世利です――

近年始めたものが、
色鉛筆・水彩画、囲碁、ジョギング・ランニング。

ふと気づくと、どれについても10冊前後は書籍を購入しています。
今はネットでも情報を収集できますが、
やはり書籍だと、体系的に整理された豊富なものが入手できます。

これは実務書でも同じで、何かを新たに勉強しようと思ったら、
10冊は手にした方がよさそうです。

書籍といえども”相性”が大切で、文章・構成・リズム、
自分に向いていないと読むだけでシンドク、結局頭に残りません。

専門家が書いた実務書であっても、
残念なことに当たり外れがあります。(イイカゲンなものも……)

「私の理解力に問題があるの?」と思うだけではなく、
これは内容が?文章が?と思ったら、
早々に諦めて、別の本を買った方が良い場合もあります。

その分代金を払うわけですが、何につけても月謝は必然!

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